省エネ効果

「新ん泉」で処理された水の特徴はその表面張力が低下することです。
水機能改善装置のセラミックを使うことで20℃の水が50℃のお湯と同じ値まで表面張力が抵下します。これにより、加温に要するエネルギーを削減でき、省エネ効果が得られます。

大型ビルをはじめ、宿泊施設、老人ホームやプールなど膨大なコストがかかる光熱設備のおいて、「新ん泉」の導入により効果的なコスト削減・節減が期待できます。

養護老人ホーム

老人ホームの浴槽の加温時間で省エネルギー効果を測定。
設定温度までの加温時間をもとに計算。

設置前14.6℃上昇
60分
10月22日14.6℃上昇
53分
12月10日14.6℃上昇
45.8分

省エネ率(12月)=24%

徳島県T市ふれあい健康館

平成20年7月8日から、T市エコオフィスプランに基づき
省エネ・温室効果ガス(CO2)排出量の削減目的で、水機能改善装置『新ん泉』を導入
平成19年度7月~3月と平成20年7月~3月迄の258日間を比較し削減量およびそれによって生じる節減額を導き出した。(ガス節減8.9%)

Nスポーツクラブ

プールのみの場合、エネルギー効率改善率は
2月の18%が平均で14%となり、
年間の灯油代削減金額は
303,744円
となった。(1998年計算)
1998年東京都の灯油販売価格1,080円/18L

 

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